自転車と眼鏡

自転車乗りにとっての眼鏡は鬱陶しいものですよね〜。眼鏡のおかげで自転車生活の楽しさが半減している気がします。

自転車と眼鏡

スポーツ的に自転車に乗る場合、眼鏡って鬱陶しいですよね〜

僕は小さい頃から眼鏡をかけて暮らしてきたので眼鏡自体には問題ないのですが、こと自転車を楽しむということに関してはちょっとつらい思いをしてきました。

夏の眼鏡

まず、ツライのが夏。
暑い夏に自転車にのると、そりゃぁもうたっぷり汗をかきますよね。
眼鏡をかけて自転車に乗っているとその汗がレンズの上に落ちて曇り視界が奪われることも度々・・・。 さらにその汗が眼鏡のフレームに貯まって乾いたりすると、日焼けした肌にしみて痛いのなんの。

冬の眼鏡

そして冬、冬は気温も高くなくて体力が奪われることも少ないので自転車乗りにとっては楽しい季節です。
なにしろ、無駄な消耗が少ないですから寒ささえ耐えられればどこまでも走れます(笑)

そう、寒ささえ耐えられれば・・・

自転車乗りにとって寒さがツライのは指先やつま先などの末端なのですが、眼鏡くんにはもう一つ問題が、それが眼鏡のフレームです。

長時間自転車に乗っていると、これがホント冷たくて痛いんですよね〜

眼鏡と自転車の安全

それと、全シーズン通していえるのは、眼鏡のフレームによる視界の狭さです。

スポーツ的に自転車に乗るのですから、気持ちよくスピードを出したいこともあります。
安全に走るには周囲の状況を常に100%把握することが必要ですから、
出来るだけ視界は広くとりたいところです。

そのほかにも、転倒による眼鏡の破損で走れなくなったり、山で眼鏡が壊れてしまったり・・・
眼鏡生活が長かったので普通に思っていたのですが、考えてみると眼鏡のために自転車生活の楽しさが半減しているようにも思えます(笑)

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