床屋に行ったとき

床屋にいって、裸眼視力が回復していることの幸せを再発見。こんなに安心して床屋に来れるのは何十年ぶりでしょうか

床屋に行ったとき

僕は床屋が大嫌いでした。
理由は「切られている間、不安で仕方ないから!」

床屋で髪を切ってもらう際は、眼鏡を外しますよね?
レーシックをする前の僕は、眼鏡を外したら1m先も見えませんでしたから、髪を切り終わって席を立つまで自分の髪がどうなっているかさっぱり分からないわけです(T T)

始める前にキチンと伝えれば良いいじゃん。
って思う方も多いかと思いますが、それができたら苦労しません(笑)

そんな、あまり良い思い出がない床屋へ、レーシックの手術後はじめて行ってきました。

「すげぇ安心感だ・・・」

だって、切ってもらっている最中、その工程が全て確認できるんですよ!
あ〜、今ここ切ってるのね〜みたいな♪

途中が見えるので、だいたいどうなるかが想像できて、「あ、この辺はこうして欲しいの」って声掛けてみたり(笑)
こんなこと、コレまでの生活では考えられないことです♪

裸眼生活とはこういうモノか・・・

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